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社長メッセージ
世界中で愛されている「オレンジ」という果物。欧米において「オレンジ」は人を元気にしてエネルギーを呼び起こす色として知られています。「ライフ」は生命・命の意味であると共に、一生・生涯の意味もあります。夜と朝のあいだに朝日が昇ります。昼と夜の間に夕日が沈みます。その一瞬に空はオレンジ色に染まります。繰り返される日々は人生のそのもの。そしてその人生の節目も感動をあたえる夕日のようでありたい。私たちは地域の皆様の人生をオレンジ色に輝かせるよう皆様の心といのちをつないで暖かく支えていきます。そして「命の尊厳」を発信し、より充実した人生をサポートできる企業を目指します。 |
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企業概要
株式会社オレンジライフの沿革は、1950年に上野山葬儀店として開業し、1992年に社名を株式会社有田葬祭に変更、葬祭事業を中心に事業の拡張を進め、20088年に現在の株式会社オレンジライフに社名を改めました。人を元気にする色「オレンジ」は、一日の始まりである朝日、終わりである夕日の色です。繰り返される日々は人生そのものであり、私たちはお客様の人生を暖かく支え続ける企業でありたいと考えています。
会社の事業には、ご葬儀をとり行うフューネラル事業部、ご葬儀後のアフターケアを行うアフター事業部、ご遺族に癒しの料理を提供する美食事業部等があります。この他にも地域に貢献する様々なイベントを企画し、積極的に地域とも関わっています。 |
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製品・商品ご紹介
主にフューネラル事業部、アフター事業部、美食事業部、フラワー事業部、企画営業推進室があります。フューネラル事業部はご遺族との打ち合わせ、式場の準備など葬儀のトータルプロデュースを行います。アフター事業部は葬儀を終わられた御遺族それぞれに合った最大限のサービスを提供。回忌法要のコーディネートや仏壇サロン「エターナル」の展開など、お客様との末長いお付き合いのためのご相談や提案業務を行います。美食事業部は大切な方を亡くされ、深い悲しみにある御遺族の方々に癒しの料理を提供しています。フラワー事業は誕生日などの記念日に生花をお届けする事業です。企画営業推進室では常に新しい企画やプロジェクトを検討・開発・実行しています。 |
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先輩からひとこと
オレンジライフでは多くの事業の中でいろんな知識を吸収できます。葬儀を行うフューネラル事業部から始まり、フラワー事業部や美食事業部があります。他にも地域活性化のため、さまざまなイベントを企画したり、実際にカフェを運営するなど、葬儀だけでなく地域全体に対する貢献活動を行っています。イベント企画やカフェの立ち上げに際して、プロジェクトが立ちあげられます。そのプロジェクトの中で、多くの経験と刺激を得ることができます。成果を実感できる刺激的な毎日を送ることができています。お客様からの心からの「ありがとう」をいただけると大変な1日を過ごした後でも乗り切れます。大切な方をなくされて落ち込んでいる方々と接することになりますのでお客様の気持ちを察し、常に自分自身が優しい気持ちでいることです。お客様を想う気持ちが自分をも包み込んでくれるというこの仕事が大好きです。 |
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